「日本三大喧嘩祭り 伊万里トンテントン」について
制作:日本三大喧嘩祭り 伊万里トンテントン

集計結果
回答合計:776
質問1
今後の合戦について提案

戻る
前へ 1 2 3
伝統を理解していて参加することに伴うリスクをきちんと認識している人たちだけが参加できるような空気が生まれてくるのが理想だと思う。
きっと、これまではそれが当たり前のことだったのだと思いますし。
質問6にはこの項目しか答えられませんでした。
大阪の私が言うのもおかしいですが、私も大阪で「だんじり」祭りを担う1人です。
組織や運営面はよく判りませんが、徹底した論議をすることが必要と思います。
怪我をすることが当たり前じゃなしに、しないことが当たり前の観点から考えるべくじゃないでしょうか。祭り継続推進派です
昔からやっていたベテランの意見を参考にしたほうがいいと思います。私のおじさんも去年の組み方を見ていてこれは危なかばい!といっていたら事故が起きてしまいました。
しっかりとした事前説明と、ある程度の段取りを決めてみては?
参加者は、怪我を承知で参加するものでしょう。ようは自己責任。
ただし、主催者も、怪我人を出さないよう、充分な配慮が必要だとおもう。
以前のまま継続するのは難しいと思います。保険加入をし、誓約書を書かせるという方法に賛成です。
合戦方法については、今までと同じにしていただきたいです。神輿を軽くする、プロテクター着用などの意見を目にしたことがありますが、それはやめていただきたい。
その代わり、本番前には安全対策を万全にして、けが人はなるべく少なくするようにしないと一部の声に負けてしまうと思います。
子供の頃からトンテントンが好きで、県外に出てからもトンテントンの時には伊万里に帰っていました。是非、今までの合戦をまた見たいです。
基本的にはそのままで良いと思います。
ただ、暴走族グループどうしの争いとかは起こらない様にすれば良いのですが、
その方法となると・・・飛び入り参加が可能な限り、自粛を求める以外思いつきません
規律を正すべきだと思う。合戦に参加するのは、肉体的にも精神的にも疲労を伴うものだけれど、ダラダラしないで、合戦と合戦の間も緊張感を持って、タバコもガマン。負傷者を見送る時、拍手は絶対おかしい。
死なない程度に。
とにかく死人を出さないように合戦を見直しましょう、「死人が出てもしょうがない」と言うのは現代の祭りでは許されない事です。様々な対策を講じて素晴らしい祭りを継続して下さい
人が死ぬ祭りなんかやめてしまえ。自分の家族・親族・が祭りなんかで死んだらどう思う。
現在は学校教育のなかでも、命の大切さ・いじめ問題については大きなテーマとなっています。
祭とはいえ、戦って勝ち負けを競ったり、死傷者が出るようなことはあってはならないと思う!合戦の廃止を切に願います。たとえ今後に合戦が再開されても身内の者はもちろんのこと身近な人の参加は止めさせます。
町内氏子以外参加禁止、4地区制を2地区制に、神輿の軽量化、飲酒喫煙禁止、棒の中に入らない(がしゃでもいい)、追い太鼓は一回だけ、暴力行為や暴言はく者は永久追放
飛び入り参加者を認めない方針でやったらいかがでしょうか。参加者は事前に保険の加入や誓約書の提出を義務化。
祭りの前から飛び入りを認めないと、PR。それでも飛び入りして怪我をしたら、死のうが怪我しようが自己責任って事。
伝統を守るを強調するのはおかしい。
時代は変化してるのだし、
おかしい事はやめていくべき。
今世界がおかしい伝統を追放する方向へ向いているのに
死者が出る可能性がある儀式をやめない
県がおかしいと思う。
亡くなったり怪我してるのは
まだ判断能力の欠ける若者。
阻止するのは判断能力のある大人。
伝統は守って頂きたいですね。
ですが、担ぎ手不足のために飛び入り参加を認めるのは無責任すぎます。
今回のようなトラブルを避けるためにも
参加者はきちんと管理(保険・承諾書)された方がいいと思います。
来年からも頑張ってください。
厳粛なイベントであるということをもっと大々的に告知・教育すべきだ。現代人のモラルの低下に合わせて祭りの安全対策も時代に合わせ変化していく必要がある。祭りのコンセプトを変える必要はないと思う。
伝統行事なのだから現在のままでいいと思う。
きれいに組まなくても良いと思います。安全優先でいきましょう。安全に逃げるのを妨げる行為や、危険な状態を強要するのはやめましょう。出番町だけで、他団体の参加はやめさせましょう。飛び入りかそうでないのかの区別が付かない、しかも統制が取れなくなっている。神輿や団車に乗れるのは、赤鉢巻のみにしましょう。そうすれば、参加者も増えます。毎年出てる人たちに嫌気がさして出ない人いっぱいいますよ。
保険加入・誓約書を提出し納得した者だけが参加の形が良いと思います。
申込み時に返信用の封筒も同封してもらい注意事項等を書いた紙を返信し 祭りの時にその注意書に署名をして持参してもらいWで、チェックし参加させる。
参加する人たちに対して
怪我したときの保障の事や生死の問題の事などを
しっかりと書いてある契約書などを
書かせるべき。
お祭りでけがが前提とか、名誉の負傷なんておかしいと思う。
せっかくのお祭りなのだから、みんなたのしく。
でも、無理やり参加させられたわけでもないでしょうに、どんなお祭りかも知っていたでしょうに。
訴えるのはお門違いだと思います。
わたしがやっているお祭りは、怪我は赤不浄として忌み嫌います。
けが人を出さない工夫、指導の徹底、怪我を名誉としない意識付け。
今の、ままの合戦
奉賛会の方々、どうか受身にならずに真正面から裁判を闘ってください!来年も合戦が無いという事が無いように・・・
今までどおりでかまわない。
こがんことばっかやっとるから、ろくにまちも発達せんのですよ。
ここ十数年の組む確立の高いけんかはやめるべきでは、各出番町が主体となって合戦をしていた三十年程前には組む回数は少ないが大きなけがは少なかったように思います。三日間を通して少しづつ気持ちを合わせて川落しで綺麗に組めば良しとするような全体を通しての流れをつくって欲しい。
正規に参加されてる方々にとって今回の騒ぎは、理解できないようなことだと思います。
飛び入り参加など出来ない、させない対策が必要です。生半可な覚悟しかない、屁たれ野郎は排除すれば良い。
戻る
前へ 1 2 3



トップへ 結果を見る
コメント



アンケートツクレール
管理画面


アンケートツクレール