子どもが作る「弁当の日」についてのアンケート inあいち
制作:半歩プロジェクト ひろがれ「弁当の日」inあいち実行委員会
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献立も、買い出しも、調理も、弁当箱に詰めるのも、その片付けも、すべて子どもがします。
親も先生も決して手伝わず、その出来具合を批評も評価もしない、それが「弁当の日」です♪

「弁当の日」の体験を通じて、子どもたちは食べることが濃密な「命のバトンリレー」であることを学んでいきます。

自己肯定感が育まれ、目が輝き始める子どもがいます。

遠い日の家庭でのぬくもりを思い出す親がいます。

子どもが地域への感謝に気付くこともあります。

そして、想像力が培われ、感性が磨かれ、人に喜ばれることを嬉しいと知り、ものごとを感謝とともに受け止められ、この世界をまっすぐな目でみつめられるようになるでしょう。


私たちはそんな「弁当の日」がここ愛知県内でもひろがるよう願って、活動をしている『ひろがれ「弁当の日」inあいち実行委員会』です。

今や全国に実践校がひろがっている「弁当の日」の取り組みですが、実はここ愛知県では実践校がほとんどありません。
 
そこで、『子どもが作る「弁当の日」』について、
愛知県内にお住まいのあなたのご意見をお聞かせください!

問1
『子どもが作る「弁当の日」』を何でお知りになりましたか?(複数回答可)
テレビ
新聞
インターネット
講演会
関連書籍
知人から
その他


問2
子どもが自分で作る「弁当の日」の取り組みについてどう思われますか?
ぜひ学校で実践してほしい
あまり実践してほしくない
どちらでもない


問3
ぜひ実践してほしいと答えられた方、どのようなスタイルでの実践が望ましいと思われますか?(複数回答可)
遠足など給食のない日に行う年1〜2回ならよい
学期に1〜2回ならよい
月1回などひんぱんでもよい
まずは家庭内から実践してみたい


問4
ぜひ実践してほしいと答えられた方、いつからの実践が望ましいと思われますか?
小学校低学年から(親が手伝ったり教えてあげながらの実践)
小学校高学年から(家庭科を学習してからの実践)
中学校から


問5
あまり実践してほしくないと答えられた方、その理由をお聞かせください。
あと400文字入力できます


問6
性別
男性
女性


問7
年代
10代以下
20〜30代
40〜50代
60代以上


問8
お住まいの市をお教えください。


問9
お子様のいらっしゃる方にお聞きします。
お子様が通われている学校・園についてお答えください。(複数回答可)
未就園児
幼稚園
保育園
小学校
中学校
高校


問10
お子様が小学校または中学校に通われている方にお聞きします。差し支えなければお住まいの学区をお教えください。


問11
「弁当の日」を提唱されている先生方による講演会についてお聞きします。
「弁当の日」によって子どもたちにもたらされる変化、親や先生、地域にもたらされるもの・・・生き生きした子どもたちの笑顔いっぱいのスライドに笑ったり、子どもたちや親の感想に涙したり、いのちについて食について考えさせられる感動の講演会です。(複数回答可)
ぜひ聞いてみたい
聞いたことがあり、もっと聞いてみたい
学校のPTAなどで講演をお願いしたい
聞いたことがあるのでもうよい
とくに聞きたくはない


問12
最後に、『子どもが作る「弁当の日」』についてご意見等ございましたらお聞かせください。
あと400文字入力できます


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