私は受が年上の方がいいです。
包容力ある受が好きなんですね。
シニアで攻が年上だとパワハラ感があるので。 |
アメリカの片田舎で、2人は幼なじみで過ごしていて、どっちも結婚してて小さい孫もいる。でも慕い合っていた。何かのきっかけで結ばれるような!攻めの名前ははロバート!受けはジェイミーがいいなぁ |
若い頃は一人の女性を巡って対立もした二人が、連れ合いに先立たれ、子供たちには厄介者扱いされて、老人ホームで40年ぶりに再会。大企業の社長まで務めたプライドが邪魔をして、ホームに馴染めない攻。なにかと世話をやいてくれ人当たりのよい受。懐かしい思い出話をするうちに、「実は40年前に君から彼女を奪ったのは、君を誰にも渡したくなかったからなんだ」と受に告白され……というのはどうですかね!
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幼馴染設定 |
私はあまりご老人では萌えないので、歳のいったおじさん、くらいがいいです。
剛さんの座布団、樹生さんの黄昏に花、とかは大好きですが、これはシニアじゃないですよね?
和泉さんのせいかんじ家(漢字忘れました)シリーズのご老人二人の話を読みたい!とは思うので、キャラ重視で、作家さんの腕や世界観で、受け入れられたりいまいちだったりするな〜と個人的には思います。
あと、30代前半はオジサンじゃないですよね〜!自分が歳を重ねて、よりBLキャラの年齢の許容範囲が上がってきたな〜とは思いますが、20代の時にも「30代前半はオジサンじゃないやろ」と思っていましたし…。
シニアまではいかなくとも、できればもっとアダルトなキャラが増えてほしいな〜と思う今日この頃です(^_^;)(欲をいえば、肉体年齢だけじゃなく、精神年齢的にも…) |
最近の60才前後って、結構若々しくて活動的なので、定年前のおじさんが社内のテニスクラブで自分の子供より若い社員への想いに目覚めて悶々としつつ、しっかり自分の物にする。又は、その逆 でも、実際のおじさん達は傷付きやすいからもしくは、自分を知っているから我慢している。そこが萌え? |
「いい年をして恥ずかしい」と思ってる受けの恥じらいが見たいですねぇ。
恥らってる割には、年輪を帯びた経験が若者にはない快感を呼び起こしたりなんかして・・・。
私も40代の半ばを迎えて「なんだ、40代ってさほどオバサンでもないやんか」と思ったりします。10代や20代の人からみたら「シニア」のくくりに入るのかと思うと、ちょっと複雑な気分ですね(当時の自分なら絶対同じくくりに入れてる) |
昼は紳士、夜はエロおやじ。 |
爺同士でも、年齢差があってもいいけど、どんなに年が離れていても、二人が対等でバシバシ言い合えるような、そんなシニアラブがいいな。
本人たちが素のままで話をしていても、たまたま耳にした周りが微笑むような、どこか可愛くて甘えのある言い合い。
それこそ、酸いも甘いも経験してきた上でのやりとり。そう言う、日常にちょっと萌えます。
ただ流石に、爺同士のエッチはちょっと恐いかも。…余り激しいと心臓とかやばそうで、読んでいても楽しめない気がするのに、余りゆるゆるとしたHだと、読み飛ばしたくなるので。
※国枝さんだとそれでも面白いところに落としてくれそうだったので、質問6には国枝さんを選びました。 |
入れ歯に羞じらう受け |